fujita244の新宿5丁目通信

2017年8月から、ブログ名を変更しました。 新宿の外れ、新宿5丁目のビルの上から、何を考えたかを記録します。

2回目の認定日

雇用保険をもらうには、指定された認定日にハローワークにいかなければなりません。

その認定日までにキチンと就職活動をしていたか、就職してないかなどを調べて、認定して、雇用保険をその日までの4週間分支払うという仕組みになっています。

前回の初回認定日は、書類の書き方などを講習する時間がありましたが、2回目は指定時刻に指定された窓口に行って、書類を提出するだけです。

前回と同様、失業認定申告書に、この4週間の活動を記載します。

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活動内容としては、ハローワークで紹介を受けたことが中心になりますので、こちらに記載されているかどうかのチェックも必要です。
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実は、2回紹介を受けて履歴書を提出したのですが、2件とも書類選考で落ちました。
その紹介を受けた記録などは、この資格証の裏面に記載されています。

そこで、その二つの書類を提出し、問題がないかチェックを受けて、資格証を返してもらいます。
今回も問題なく認定を受けました。
今度は4週間分ですので20万円強が振り込まれます。
これで6週間分の雇用保険をもらったので、全部で90日分ですからあと48日分ですね。

次回は4週間後の10月30日が認定日になります。
それまでまた地道に探しましょう。

国保の請求書が改めて届いた。安ーい。


(c) .foto project



国民健康保険の保険料の通知が届いてびっくりした話を書きました。

国保の請求書がやってきた、たかーい


その時に区役所で相談したところ、変更したものが改めて届くと言われたわけですが、昨日、届きました。

先月届いたのが、こちら。

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今月届いたのがこちら。
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毎月5万円以上少なくなりました。
これでなんとかやっていけそうです。

届けするのとしないのとでは大違いですので、退職理由によりますが、ご検討ください。

現場からは以上です。

国保の請求書がやってきた、たかーい


(c) .foto project


国民健康保険の請求書が届きました。
中を見てびっくり!

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たかーい。
こんなに払えないです。

国民健康保険は、すでに減額のお願いをしたのに。

関連エントリは、こちら。

会社辞めたら国保が良いのか、継続が良いのか


減額が認められなかったのだろうか?
早速、区役所の4階にある医療保険年金課に伺います。

結論から言えば、減額申請受付前の計算で書類が作られていたようです。
受付でデータを見てもらったところ、すでに減額申請によって総額が減額されたことは確認できました。

ですが、9月納期分だけはすでに請求書が発行されたので支払わなければいけないらしく、これは10月2日までに支払ってくださいと言われました。
来月からはその額を引いた残額を分割した金額で新たに請求書が来るとのことです。

今期分の総額は写真にある45万円ほどから14万円ほどに減額されたようなので(まだ総額は見てはいません)64,378円を払っておけば、来月からは1万4千円ほどの請求になるようです。

一瞬青ざめましたが、減額申請が通ったことも確認できて結果としては良かったですね。

それと、保険証が届きました。というか、郵便だったので不在通知を持って新宿郵便局まで取りに行きました。
即日発行された保険証は、実は9月30日までの限定期間だったのですが、2年間の有効期間が記載された本仕様の保険証が届いたのです。これで晴れて国民健康保険という感じになりました。

昨日は一日、郵便局行ったり区役所に行ったり、保険の話でウロウロしていたわけです。
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Tsuyoshi Fujita

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